もしかしてやまのなでしこ


プジョーに乗ってるみたい。
by yamanonadeshiko
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全力

人間、全身全霊をかけても本来の20%ぐらいしか力を出し切ることはできない。
無意識のうちに防衛本能が働き、体に負担をかけないようにしているためだ。
ボクが全力でうんこしても納得できないのは、そのためなのだろう。
秘めたる力を最大限に発揮してうんこに注げば、腸内だけではなく胃や食道に入った食べ物すら出せるかもしれない。

・・・・ごめんなさい
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-21 12:47 | 日記

自転

地球は当然のように回っているけど、地球ほどの大きさの物体が回ることはかなりのエネルギーが消費されているのではないかと思う。
地球が生まれて幾億年の年月が経ったが、自転によって注ぎ込んだエネルギーは天文学的な数値になるだろう。
そんな想像を絶するエネルギーを使って、することはただ回ること。
他にやるコトが無かったのだろうか?


なんて言うか、大自然の驚異である。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-18 14:40 | 日記

トイレ

自動で流れるトイレが苦手だ。
自動で流れると言うことは、洗浄スイッチが無いコトになる。
洗浄スイッチが無いと探してしまう。10分ぐらい探して見つからなかったら焦る。
自動だったら、いつ流れるのかが気になって仕方ない。そろそろ流れて欲しいのに、シーンとしてると真剣に焦る。


トイレに主導権を握られながらうんこしてる感覚。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-16 19:00 | 日記

保存料。

コンビニなんかの弁当に含まれる保存料をたくさん摂取すると、
死んだときに摂取された保存料の効果が遺憾なく発揮されて
腐りにくくなるそうだ。

ボクの食生活を振り返ると、
体全体に防腐セキュリティーが完璧に施されているので、
熟練の刑事でもボクの死亡推定時刻を割り出すことは
難しいだろうと自負している。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-07 19:28 | 日記

対決。

トイレットペーパーが自然に優しい再生紙の奴になった。
自然を愛するボクとしては、
コレで少しでも資源の浪費を少なくして欲しいと改めて思う。
で、この再生紙、使い心地がもの凄く悪い。
自然に優しいくせにおしりに厳しい。
硬さ・ザラザラ感とどれをとってもかなりのレベルだ。
確かにトイレットペーパーは使いづらいけど、
ボクたちには資源の浪費を少しでも抑えるという指命がある。

自然を取るかおしりをとるか。
『大自然 VS ボクのおしり』の戦い。


こんな形で自然に戦いを挑むとは思わなかった。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-07 19:16 | 日記

獅子

獅子は我が子を千尋の谷に落とし、
這い上がってきた子のみを育てるという。
どさくさに紛れて登ってきたのが、
子獅子じゃなくてボクだったら育ててくれるだろうか?
育ててくれるとしたら、母獅子にもそれなりの誠意を見るべきだろう。
エレベーターで登ってしまうと流石に気まずいので、
階段を使って登ったぐらいなら許してくれるだろうか?


こんな野生児、ボクがイヤだ。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-07 12:23 | 日記

暗記。

1467年に京都で起こった10年以上続いた大規模な戦である応仁の乱。
よく『ひとよむなしく』と語呂合わせで年代を暗記されている。
ボクは、ずっと『イヨ!胸毛』と暗記していた。
暗記とはいえ、後世に語り継がれゆく歴史の軌跡。
暗記の仕方は人それぞれだが、一方は世を儚み、もう一方は胸毛への興奮。

あぁ・・・
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-06 12:42 | 日記

もしも・・・

もし僕が学校の先生だったら
試験の終了時に「それまでだ!」と叫んで刑事気分を味わいたいんだ。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-03 22:56 | 日記

strong

私は強い子だったので生まれたときも泣きませんでした。
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# by yamanonadeshiko | 2006-05-02 21:04 | 日記

春が・・・

世間では春だなんだと騒いでいるが僕には一向に春が来ない。

1ヶ月程更新を滞らせていたわけであるが、まあ誰からも苦情が来ない。
途中から何故か意固地になってしまい
「更新しろや、コラ!的なメールが送られてきたら更新を再開する」
という訳のわからない自分ルールを設定したのであるが、
恐らくこのままだと向こう3年くらいは更新できないのではないかと考えたわけである。
3年も経ったらサイト削除されてしまうわ。

そこに訪れた一通のメール。

「こんにちは、なでしこさん、いつも楽しく拝見しています」

そんな一文から始まったメール。これには流石に嬉しさを隠し切れない。
一人でも読んでくれている人がいるとわかれば僕のやる気も断然違うのである。

「更新をしておられないようですがお忙しいのでしょうか?」

こういう風に人を思いやれる気持ちを持ちなさいと僕も両親から
耳にタコができるほど言われたものである。
「情けは人の為ならず」という言葉があるように
思いやりや情けというものは人に与えることで自分にも与えてもらえる、
情けをかけるということは人のためだけでなく自分のためにもなる行ないである
という高尚な教えにもあるように大切なことである。僕は胸が熱くなった。

「ご無理をなさらないように、更新を心待ちにしております」

僕の涙腺から溢れ出んばかりの涙。
そう僕はこの瞬間を待っていた。最後の一文を見るまでは。

「なでしこより」

バカ。

自分で自分に送ったメールを人から届いたと思い込み
感動に打ち震えながら読んでいたのである。
これは4月バカを通り越して4月ボケである。

というネタを考えていたアフタヌーン。
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# by yamanonadeshiko | 2006-04-29 11:27 | 日記