もしかしてやまのなでしこ


プジョーに乗ってるみたい。
by yamanonadeshiko
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おもいつき

電車男って機関車トーマスのことじゃないんですよ!

しってました??
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by yamanonadeshiko | 2005-07-30 19:01 | 日記

あなた・・・?

どっちの料理ショーを見ていて思ったんですよ。
きりたんぽって竹輪みたい。

 これってウ○コをカレーみたいと同じ感覚ですね。
ちがいますか、そうですか。そうですよね。

 一瞬でも「あ、そうかも……」と思った人はこちら側の人間です。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-27 21:33 | 日記

考え事

僕は布団に潜り、眠るまで考えた。
そして、今まで僕が思い込んでいた事を自分自身で
否定する結果に辿り着いてしまった。

つまり僕は今までこう考えていた。
犬は、やたらと他の犬の肛門の匂いを嗅ぐ。

この行動は僕自身何度も見てきた、そして嗅覚が非常に優れている犬が
肛門を嗅いでも大丈夫なのだろうか、と言う心配もしてきた。

しかし、事実は違うのでは無いだろうか。

と言うのは、僕は犬が肛門の匂いを嗅ぐ姿を見て、
「肛門を嗅いでいる」と勝手に決め付けていた。これがそもそもの間違いだ。

つまり、犬は肛門の匂いを嗅いでいるのではなく、
肛門がどのような形かじっくり観察しているのではないか。とも言える。

当然、犬と言う生き物は、あの体の構造からして、
自分の肛門を見る事ができない。これは人間にも同じ事が言える。
しかし人間は賢い。鏡を使えば簡単に確認する事が出来る。
しかし犬にはそれが出来ない。出来ないと言うよりも、
道具を使うと言う考えに至らない。いや、もしかすると、
自分に肛門と言う物が付いていることすら気付いていないのかも知れない。

勿論、犬は排便する。
しかし、当の犬自信は、自分の体の何処からウンコが出ているのか、
全く把握していない。「多分しっぽの下辺り……。」位に考えていると思う。

そして全ての犬は考える。

はたして自分のしっぽの下にはどんな物が付いているのだろうか、
ウンコが出ると言う事は、やっぱり穴みたいな物が開いているのだろうか、

それとも手みたいな物が付いていて、ウンコをそっと落としているのだろうか。

次第に犬は不安になり、とにかく他の犬の肛門を観察し始める。

犬はそこで安心する。
……なるほど、やはり穴が開いていたのか。


そしてまた全ての犬は不安になる。

いや、まて、…もしかすると自分だけ違うものが付いているのではないか。
穴では無く、もっと全然違う物が付いているのではないか。
例えば、ピストルとか……。いや、ピストルは無いか。じゃあ何だ?
手か?やっぱり手みたいな物が付いているんじゃないか?
これはあり得るな。もしかして、しっぽを振っているのも、この手が……。
うわ、どうしよう。


そしてこう思った犬は、必ず自分の肛門を確認しようとする。
来る日も来る日も暇さえあれば必死に自分の肛門を追いかけ廻る。


そう考えると、やはり、犬は肛門の匂いを嗅いでいるのでは無く、
肛門を観察している。と言えるのではないでしょうか。


「…だから何なの?」とか言われると困ります。

ぼ、僕だって、一生懸命やってるんだから!
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by yamanonadeshiko | 2005-07-24 14:17 | 日記

なめたらいかんぜよ!!

今日は野暮用で郵便局に行ってきました。

個人向け国債ではありませんよ。




今日は週末のせいか行列ができてました。




なかなか順番が呼ばれませんよ。




私の前の爺さんは何故かゴネてるし・・・




そしてやっと私の順番。




かれこれ30分は待ってました。




そして受付のお姉さんの前に行ったとたん

先程ゴネてた爺さんが更に怒った形相で戻ってきました。

どうやらATMで記帳した後に何かあったらしい。




そして私の前に割り込み受付のお姉さんに




『なんだ郵便局は電話代を%で表示するのか!?』

『説明してみろ!!』

と、その爺さんかなりのご立腹。




すると受付のお姉さんが問題の通帳を見てクールに言いました。




『2596円のことですか?』




私は一瞬意味が分からなかったのだが

どうやらその爺さんは・・・




96と%を見間違えていたらしい。




ということはその爺さんは電話代を25%だと思っていたのか?




普通に考えればわかるだろうに・・・




そしてその25%爺さんは何故か怒ったまま消えていきました。




私がふと受付のお姉さんの口元を見ると




『クソジジイ』




と呟いておりました。




しかし私と目が合い我に返ったお姉さんは

笑顔で




『いらっしゃいませ。』




少し世の中が怖いと感じた一日でした。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-22 19:40 | 日記

はぁげ

「ハゲ」

現代医学では、頭髪が薄くなる事、
つまり”ハゲ”の原因と言うのはいづれも「遺伝」
「ホルモンバランスの崩れ」
「不衛生」などが挙げられているのだが、
もう一つ「円盤が着陸した」と考えても良いのではないだろうか。
いや、正確にはむしろ
「これから円盤を着陸させる為に禿げてる」
と言っても良いのかも知れない。

つまり、ミステリーサークルです。

以前、フロリダの山中、
農家の主人が目を覚ますと円を描くように稲が倒れていた。
と言う話は様々なメディアで紹介されている。
研究家達は皆、「UFOが着陸した跡」と仮説をたてたのだが、
目撃者は無く、いづれも信憑性に欠けていた。
やはり決定的な仮説を証言を出来なかった理由は、
研究家達は皆”UFOが着陸した為に稲が倒された”
と言う部分に執着しているからである。
これでは皆同じ結果に辿り着いてしまうのである。

発想の転換が必要だ。

つまり何が言いたいかと言うと、
”着陸した為に稲が倒された”のでは無く、
”着陸させる為に稲が倒れた”のである。
と、この意見を発表した時に
「そうか?」
と聞き返されれば僕は自信を持って
「そ、そんな訳無いか…。」と少し照れてしまうかも知れない。シャイボーイ。


冷静に考えてみれば直ぐに答えはでる。
勿論ハゲとミステリーサークルは関係無い。

だが僕は諦めない。
きっとハゲには何か隠された秘密があるのだと思う。
半紙か何かを頭皮にあてて、
上から鉛筆で擦ったら何か文字が浮き出てきたりするんじゃないか
と思っている。

そんなには思ってない。

シャイボーイだからだ。



結構可愛いんだからっ!
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by yamanonadeshiko | 2005-07-19 19:02 | 日記

玄米茶のお話

玄米茶は、昭和の初期に京都の茶賞が鏡開きの時にできる
お餅の破片を炒って、茶葉に混ぜて煎じたのが始まりだと言われております。

「宇治の抹茶入り玄米茶」は、芳しく炒った玄米を茶葉に炒れ、
さらに厳選した宇治の抹茶を加え贅沢に仕上げました。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-18 20:02 | 日記

言い訳

そう言えば、正月明けのテレビ番組で、やたらと早食いだの大食いだのってやってたのを思い出しました。


どのチャンネルを回しても皆さん食べる食べる、本当に良く食べますよ、
皆さんは。

その時、丁度うちに招いたガーナ人なんて、
もうテレビに釘付けでしたよ。
途中から怖くなったのかテレビの脇をバシバシ叩きながら
「Stop!Stop!」
なんて必死に止めようとしてましたが、
残念な事に、その思いは結局届かず、
白田君は綺麗にカレーを20皿完食してしまいました。

その瞬間、白田君の暴食を止める事が出来なかったガーナ人は
「No----!」
と言う雄叫びと共に、更にテレビをバンバン叩き出し、
そのままうつむいてしまいました。

僕はそんな彼に元気を出してもらいたく、
「I like curry……」(僕はカレーが大好き…)と囁いてあげました。

正直、発音とかは完璧だったと思います。


所がその時、テレビを叩く騒音から隣に住む住人から
「隣で外人が暴れてます!」と言う通報が警察に入り、
10分もしないうちに玄関の前には2台のパトカーが現れ、
4人の警察官が僕の部屋に飛び込んできました。


それに驚いたガーナ人は慌ててベランダに逃げ込みました。




僕は警察官に事情を説明し、ベランダに向かうと……
ガーナ人は星を見て泣いていました。「星が綺麗やわー。」

ガーナ人は星が大好きだなぁ。優しいよ。本当に優しいよ。


すると、そこにひょっこり顔を出して来た警察官の姿をみて、
ガーナ人は興奮したのか、物干し竿を手に、警察官の喉を突き刺したのです。


……警察官はその場に倒れこみました。

その瞬間、他の警察官が腰に付けていた拳銃を思い切り発砲してきたのです。

「パン!…パン!パパン!」



…………ぐっ。



撃たれた僕は、ゆっくりと膝をつき……傷口を覆うと手には真っ赤な血がついていました。


「あー僕は……撃たれたんだね…。」


少しぼやける視界、そして傷口は痛いと言うより熱いと言う感じでした。

僕は這いずりながらも暖かい部屋の中に戻ると
ガーナ人は台所でカレーを作る支度をしていました。


ガーナ人はこんな僕の姿を見ると
「it is waiting and curry is made now!」
(待っててね、今カレー作るから!)




ガーナ人は優しいなぁ。本当に優しいよ。


僕は彼の言葉を信じて、カレーが出来るのをじっと待つのです。

目を、閉じながら……。






と言う様な多国籍ラブストーリーの映画とか小説でもあったら、
絶対面白いだろうなぁ。
と2時間考えておりました。


「ので遅刻をしてしまいました!」

と言う理由はもし就職してからも通じないだろうなぁと思いました。


何だよ、これ。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-17 20:31 | 日記

んがっ!

こんにちわ。ぷんぷんぷん!僕は怒ってる!
僕は怒っていますよと言う事です。

何に怒っているか思い出せない事に怒っています。

「あー!腹立つ!何に腹立つか全然思い出せネー!もう怒ったぞー!」って感じです。

つまり大して怒って無いって事です。ヨカッタ☆


でもこの前の世界陸上のハンマー投げは、みんなかなり怒ってました。


なんであの球投げた後、あんなに怒ってんの?

僕は世界各国の言葉が解かるので通訳無しで、大体の怒りっぷりは解かりました。

一番怒っていたのはドイツの人。
ぐるんぐるん鉄球を回し、放り投げた後、

「んがーー○×●△▲※っ?!!」

コレにはびっくりでした。まぁ簡単に直訳すると、

「俺はなんでこんな球投げてんだーっ?!」

って叫んでました。たぶん。疑問詞なのは間違い無いです。

きっと毎日毎日投げたくも無い鉄の球を、日が暮れるまで投げてたから、もう投げたく無いのです。


って言うか、僕の知ってるハンマーは、あんな形じゃ無いです。
あんな球じゃ釘が打てないじゃないですか。なにがハンマーだ!
なにがハンマーだ!この野郎。人を馬鹿にするのもいい加減にしろ!大工さんにあやまれ!




あ。思い出した。
なんでこんなに怒ってんだろ?
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by yamanonadeshiko | 2005-07-15 11:48 | 日記

しょうもなすぎて書くのも申し訳ないんですけど、
この間の土曜日(日曜日?)
昼にうどんたべてたら、むせまして見事鼻の奥の方にうどんが入りました。

くしゃみとか鼻かむとかいろいろやってたんですけど
まったく出てくる気配のない頑固なうどん。

で、私アレじゃないですか。
めんどくさがりやな上にわりと自信過剰じゃないですか。
だから
「いいよ、鼻にうどんが入ってるぐらい。
  この程度のハンデでどっこいどっこいって感じかな」

ってそのままほっとくことにしました。
何と比べてどっこいどっこいなのかはさっぱり分かりませんけど。

そのまま作業しました。テキパキと鼻の奥にうどん。
笑顔で鼻の奥にうどん。

何時間かそのまま働いてうどんの一本程度私が養ってみせる!
って自信がついた頃にはいつのまにかうどんはなくなっていました。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-12 21:18 | 日記

憧れ

プロ野球選手になりたい!

お恥ずかしい話ですが、僕は今でも上記の言葉を
必ず履歴書に書くようにしています。はっきりと。(住所欄に)。
 幼い頃から野球の選手に憧れ、小学2年生位からでしょうか、
その思いは頂点に達し、毎晩のようにストローを2cm位に短く切っては、それをクチャクチャ噛むようになりました。

ストローの味がしました。

その位野球選手になりたいです。野球は嫌いです。(危ないから)


と言う訳で 、今日のテーマは”夢”です。”梅”でもいいです。

もうどうでもいいです。
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by yamanonadeshiko | 2005-07-08 17:35 | 日記